成功事例

当社コンサルティング事業の事例紹介ページです。

事例①

総収入  3,700万円 ⇒ 9,000万円
自費収入  500万円 ⇒ 3,500万円

A歯科医院(承継後4年目より支援)

自費収入の割合が低い改善前から、支援後の現在では自費収入を7倍、総収入を2.6倍まで伸ばしています。
一方、ユニット・ドクター・スタッフ数は変化しておらず、「経営効率を考えた医院改善」を達成しています。

改善前現在
ユニット4台4台
ドクター1名1名
スタッフ5名5名
レセプト/月200枚480枚
新患/月20人34人
来院数/日19人35人

事例②

総収入  7,500万円 ⇒ 1億4,800万円
自費収入 3,500万円 ⇒     7,800万円

B歯科医院(開業15年目より支援)

元々自費収入が多い医院でしたが、コンサル後は自費収入をさらに伸ばすことができました。
現在では、自費収入・保険収入ともに改善前の約2倍まで伸ばしています。

改善前現在
ユニット6台7台
ドクター3名4名
スタッフ5名5名
レセプト/月340枚480枚
新患/月22人22人
来院数/日34人38人

事例③

総収入  5,800万円 ⇒ 1億4,000万円
自費収入 1,000万円 ⇒     2,400万円

C歯科医院(開業より支援)

開業から支援させていただいた医院です。
1年目で総収入5,800万円を達成し、現在では開業1年目の2倍以上になる1億4,000万円まで総収入を伸ばしています。

開業1年目開業10年目
ユニット4台5台
ドクター1名1名
スタッフ6名7名
レセプト/月220枚650枚
新患/月50人35人
来院数/日28人35人

では、なぜここまで経営を改善できたのか?
それは、当社コンサルティングを通じて、以下の5つに取り組んできたからです。

項目内容
院内システムの再構築診療フロー(初診からメインテナンスまでの流れ)のシステム化
スタッフへの浸透・運用方法の指導
初診カウンセリング患者情報の獲得
心理状態の把握・ニーズの把握、明確化
セカンドカウンセリング
(治療コンサルティング)
現状分析・治療計画提案・治療方針決定
行動経済学(心理学)を応用した提案手法指導
補綴カウンセリングツール(補綴メニュー)の作成
獲得数増加のためのシステム構築
毎月のミーティング開催月1回(4時間)の院内ミーティング開催
ミーティングテーマの選択方法の指導
オブザーバーとしての参加

これらを通じて、付加価値で勝負ができる歯科医院へ
変化を遂げることが、経営改善に繋がります。

経営効率を考えた、“賢い経営”を実現しませんか?

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